障害児の親の思い

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知的障害・発達障害関連の書籍

 

こちらでは私たち親が参考になる本の一部を紹介しています。
ご存知のように情報を知っているか知らないかでは、接し方も変わってきます。色々な情報を先回りして集めて頭でっかちになってしまうのは困りますが、やはり子供たちのプラスになる、自立に繋がる情報は親として知る必要もありますよね。

 

もちろん、書籍を購入しなくても、役所やリアルな場で情報を収集するこも可能ですし、地元の現状は生の声が一番です。
でも、読んでも損はないよね。(^^)

 

 

知的障害・発達障害関連の本記事一覧

社員として社会人として安定して働き続けるためには、仕事に関する技術や知識、社会人として必要なマナーを身につけることが大切です。さらに、安全で安心な社会生活をし、人生を充実させるためには、生活の管理やお金の管理、余暇活動、あるいは消費トラブルなどの社会的リスクへの対応なども重要になります。本書は、働く知的障害や発達障害の人たちの暮らしや人生の充実・安心のために、必要と思われるポイントに焦点を当て理解...

社員として社会人として安定して働き続けるためには、仕事に関する技術や知識、社会人として必要なマナーを身につけることが大切です。特別支援学校生徒が大人になるまでに身につけたい内容を、「知る」「考える・調べる」「ためす」「たしかめる」の順で学習し、卒業後にも役に立つオリジナル・ワークブック1・知る2・考える、調べる3・ためす4・確かめるの順番で、友達と一緒に体験しながら楽しく学習を進められます。ひとり...

親からの適切な「言葉かけ」で、発達障害の子どもは大きく伸びる!家庭で楽しみながら行える、ABA(応用行動分析)を利用した「言葉かけ」の方法を具体的にわかりやすく紹介。《毎日の生活のなかで、すぐできる!》・手を洗うときの言葉かけ・散歩のときの言葉かけ・いっしょに料理をするときの言葉かけ・食事をしながらの言葉かけ・遊びながらの言葉かけ など《こんなことで悩んでいる人に役立ちます》1 子どもが目を合わせ...